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大阪府社会保険労務士会 北東支部所属
  1. ”新定番!”な求人票の創り方セミナー(2014.01.24@燕商工会議所)

”新定番!”な求人票の創り方セミナー(2014.01.24@燕商工会議所)

燕商工会議所青年部 ご受講者さま


燕商工会議所青年部様からお招き頂き、2014年1月24日に登壇致しました。

「求人票はコミュニケーションの延長であると再認識できた」
「目からウロコ連発だった」

"Tsubame会議所NEWS 2014.02.15 VOL.383(2014.02.15)青年部だよりのコーナー"「参加者のご感想」より



当日のセミナー(47名のみなさまにご参加を頂きました)のもようをご紹介頂きました。


”新定番!”な求人票の創り方セミナーでお寄せ頂きましたご感想です。


※以下
Ans.1 : ”セミナーご参加のいきさつ”
Ans.2 : ”セミナーをお聴きになったご感想・良かった点”のご感想です。
(箇条書き以外は、原文のまま)



(1)S.Hさま


  Ans.1
   ・ 求人を出してもなかなか応募がない
   ・ あったとしてもすぐに退職していく
   ・ 求人票に必要最低限の事しか書いていなかったので、
     もっと詳しく書きたいと思ったため
  Ans.2
   ・ 言い回しを変えたり、場合によってはピンポイント・ぼかし方等が参考になった。


(2)Y.Aさま


  Ans.1 
   ・ 求人に困った経験はどういうところからきているのか知りたかったため
     
  Ans.2
   ・ 「人に何かを伝える」ということは、全てに共通する要素が入っているんだなあと
     感じました。コミュニケーションの基本を改めて思い出しました。
   ・ 求人票のどこに何を書けばいいのかよく分からなかったのが、知ることができたので、
     活用できそうです。
   ・ もっと、熱いメッセージを書いていいんだなということがわかりました。


(3)S.Sさま


  Ans.1
   ・ 従業員の世代交代が必要な為、求人したがなかなかこれといった人材がいなかったため
   ・ 弊社の方に問題があるのかと考えたため
   
  Ans.2
   ・ 今まで、弊社側の事(要求)ばかりを書いていたのですが、セミナーにて
     相手(採用される)側の事も考えるべきだという事が大切だと思いました。
   ・ 仕事の内容等、今まで簡素に書いていたものを見直せそうです。
   ・ 特記事項、備考欄の活用

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