自社の魅力は唯一無二、「無敵の求人票」で人材確保。
広報・マーケティングのノウハウで、求人・人事から広報・販促まで。
会社・従業員・お客さま。「全方位三方よし」をサポートします。
大阪府社会保険労務士会 北東支部所属
  1. 求人とは、集客。 欲しい人材に響く!「無敵の求人票」書き方セミナー

求人とは、集客。 欲しい人材に響く!「無敵の求人票」書き方セミナー

「このノウハウ、目からウロコでした」大阪産創館様、3年目のロングラン。
【求人票活用のトップランナー】が、その極意をお伝え致します。


人材不足・人材確保は、「今ここにある経営課題」の時代を迎えています!

そして、「人材不足の要因」は、

圧倒的に「B募集をかけても集まらない」です。

 

【出典】
 財務省 全国財務局管内経済情勢報告概要(平成28年10月25日)
 財務局調査による「人手不足の現状及びその対応策」について より引用

 

 

自社の魅力は唯一無二。

他社がマネできない「無敵の求人票」の素材です。

 

  • 求人ターゲットをイメージして
  • 求人ターゲットに響く言葉で
  • 求人票の「3つの欄」を活用して情報発信

「求人とは集客」です。

広報・マーケティングの視点で、

求人票を求人広告として活用することがポイントです。





求人票活用のトップランナー


  • 「ハローワークでよい求人活動ができない」と思いこんでいませんか???
  • 「オカネをかければ、ワンサカ人が来る」と思いこんでいませんか???
  • 「求人・募集」を難しく考えすぎていませんか???
 求人から相談できる社労士/広報・労務ジャーナリスト
 私が、お伝えするのは、
 

「求人とは、集客」

「広報・マーケティング理論」に基づいた
欲しい人材に響く!「求人票の書き方」

 

求人の9割が100人未満の中小企業、
「ハローワークの求人票活用」のノウハウです。


大阪産業創造館では、3年目のロングラン講演

欲しい人材に響く!
「求人票の書き方」セミナー

少しだけ、コンテンツをご紹介致します。

【動画※ご視聴時間:各約3分 】
〜ハローワーク徹底活用術〜
欲しい人材に響く!「求人票の書き方」セミナー【ダイジェスト版】





【講師紹介】

 

※動画ご提供 潟uレーン様 (Since 2015.07.01)

 



1.採用媒体としてのハローワーク求人票 人材確保ができている企業の特徴


(1)求人媒体別 採用実績率【新卒採用】


「2015年版中小企業白書」より引用



(2)求人媒体別 採用実績率【中途採用】


「2015年版中小企業白書」より引用




2015年版中小企業白書
「採用実績率」という指標でみると、
新卒採用:ハローワーク:64.2% 就職ポータルサイト:66.7% 自社ホームページ:37.1%
中途採用:ハローワーク:76.4% 就職ポータルサイト:69.9%
自社ホームページ:46.4%
という調査結果でした。

ここで、ご参考までに、
中途入社者の「勤務先の探し方」のデータもご紹介します。


※労働政策研修・研究機構 中小企業の「採用と定着」調査結果(2015.05)より引用
 中途入社者属性データ 回答者:1855人
 ・性別 男性:63.3% 女性:35.7% 無回答:1.0%
 ・平均年齢:37.7歳 
30歳以下で約3割 40歳以下で6割強

・ハローワークなど公共職業紹介機関を通じて:33.0%
・ホームページ等インターネットで:17.5%
・民間の職業紹介機関を通じて:13.7%

そのほかの手段については、
「利用した」という回答がいずれも10%未満

中小企業の求人媒体としての
「ハローワーク求人票」
その採用実績と有効性
おわかり頂けるのではないでしょうか。


そして、「2015年版中小企業白書」のこちらのデータもご紹介します。


(3)「人材像の明確化では差がつかない」という事実


「2015年版中小企業白書」より引用



オレンジ色のヒストグラムは、
「人材の確保ができている企業・できていない企業の特徴の差分」
を表しています。

人材確保のノウハウ・手段の差分:18.3%pt
必要とする人材像の明確化の差分:  9.1%pt

この調査結果に対する、中小企業白書のコメントを引用します。

「人材が確保できている企業」と「人材が確保できていない企業」の違いとして、
一般に言われている労働条件や賃金に加えて、
企業としての採用力ともいうべき、
人材確保の手段・ノウハウにおいて強みを持っていることが考えられる。

中小企業、特に、小規模事業者においては
定期的に人材採用を行うとは限らないため、

どのような手段を用いて
どのような人材を確保すればよいのか
といった採用の基本的なノウハウの蓄積が
十分ではない可能性が高いと考えられ、

人材確保に課題を抱える企業では、
まずは基本的な採用のノウハウを身に付けることが
求められていると言える。

※原文のまま

本セミナーで、お伝えするのは、
自社の魅力は唯一無二。
他社がマネできない「無敵の求人票」

広報・マーケティング理論を駆使した
具体的な求人票活用・書き方のノウハウです。


2.「求人票の書き方セミナー」講演実績


(1)燕商工会議所青年部様 2014.01.24 




受講者47名(主催者発表)


(2)豊中商工会議所様 2014.09.03,10.08,12.03 全3回シリーズ




定員オーバー、増席(主催者発表)


(3)大阪産業創造館様 2014.12.09〜 


 

足かけ3年目 13回の開催が進行中。

毎回「キャンセル待ち」のロングラン講演中(※2017年3月現在)


(4)姫路商工会議所様 2015.08.03


受講者 75名(定員50名を増席)
※主催者発表

(5)産産学ビジネスマッチングフェアwith大阪大学 2015.11.12


50席 満席 立ち見20名
※主催者発表


「欲しい人材に響く!求人票の書き方・パワーハラスメントにならない指導」(2015.11.12@マイドームおおさか)【産産学連携ビジネスマッチングフェア2015】



など。

過去の登壇詳細は【講演実績】をご覧ください

Office Heart Rock 講演実績




3.ご受講頂いた みなさまの「声」

 

「40枚くらい求人票を印刷しました。でも、ぜんぜん、ちがったんです!」 



(1)新潟燕商工会議所(2014.01.24) 「お客さまの声(参加者47名)」より


・「人に何かを伝える」ということは、
 全てに共通する要素が入っているんだなあと感じました。
 コミュニケーションの基本を改めて思い出しました。

・求人票のどこに何を書けばいいのかよく分からなかったのが、
 知ることができたので、活用できそうです。


(2)大阪産業創造館(2015.02.05)「お客さまの声」より


・今まで聴いたことのないテーマのセミナー。実用性・即効性はトップクラス。

・このまま帰りにハローワークに求人票を出しに行こうかと思いました。

・こんなにも書けるとは、「目からウロコ」でした。


(3)大阪産業創造館(2015.04.08)「お客さまの声」より


・ものすごくわかりやすかったです。
 今まで何度かこちらで講座を受講させていただきましたが、
 正直、ダントツ一番で理解でき、ためになりました。

・求人が来ないのはハローワークの問題かと思っていましたが、
 違うと解り勉強になりました。
 有難うございました。

・ハローワークの求人票の仕組み、求職者の興味のある項目が知れたのが、
 新たな気づきでした。

・ハローワークの求人票を真剣に書くことがなかったので意識が変わった。

・わずかな表現の違いで印象が大きく変わることが理解できました。


詳しくはこちらをご覧ください

「求人票の書き方」セミナー お客さまの声



4.セミナーコンテンツ


【セミナーの狙い】
「理論・データ・実践テクニック」の3部構成
具体的なノウハウ・客観的なデータ・ワークセッションで、
ご受講頂くみなさまが「すぐ求人票が書けるレベル」まで

ナビゲート致します。

T.理論・ノウハウ編
 1.はじめに(求人活動の困りごと)
 2.「広報・マーケティング」で劇的に変わる!求人活動。
 3.「求人票の書き方」 3つのステップ
 4.求職者を惹きつける 「AID●MAの法則」とは
 5.求人票の「訴求力」 3つの要素
 6.「会社の特長」の見つけ方 3つの要素
 7.「会社・職場・仕事の魅力」の見つけ方 3つの要素
 8.「求人の書き方」 3つのノウハウ
 9.求人票にみる求人情報「認識動線」の分析

U.データ編
 1.ハローワークのシェア
 2.求人媒体別 採用実現率(新卒・中途採用)
 3.求人メディア「撤退率」とハローワーク

V.実践テクニック編
 1.使ってはいけない! NGワード
 2.「ブラック企業」と誤解されるNGフレーズ
 3.「仕事の魅力」 情報発信のポイント
 4.「職場の魅力」 情報発信のポイント
 5.「会社の魅力」 情報発信のポイント
 7.コンサルティング事例のご紹介
 8.求人票 ネタ出し ワークセッション
 9.まとめ

※120分の構成例です。

 60分・90分等 お時間ご相談に応じます。

 

5.講師フィー

 

講師料120分 50,000円(税別)から ※応相談

60分・90分対応致します。
※交通費・遠方の場合の宿泊費別
※学校、自治体、商工会議所など公的な団体様にはご予算に応じ柔軟に対応致します。

士業・同業者向けセミナーは、弊社ポリシーにより一切お断りしております。

 ご了承ください。

 

※ご相談・ご依頼は、お問い合わせフォームからお願い致します。

  • 他社がマネできない求人票・求人媒体のご相談
  • 「求人票の書き方」セミナーなどのご依頼
  • 人材確保・定着のための人事制度構築 など
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